エレキベース初心者のための入門サイト

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新着記事を順番に見る

  • おすすめのベース用マルチエフェクター

    ベース用マルチエフェクターではベースにおいて効果的なエフェクトが搭載されていたり、低音域でエフェクトが掛かりやすいようになっています。やはりベーシストはベース用のマルチエフェクターを使うのがよいでしょう。

  • ベースアンプの種類と選び方

    アンプは楽器から出た音が最終的に発音される重要な機材ですが、メーカーによって音やツマミの数・種類が違い、使い方に悩んでいる方も多いのではないでしょうか。今回はベースアンプの種類や使い方について書いていきます。

  • 《ワンオフにかける情熱》STR GUITARSのベースについて

    STR GUITARSは飛鳥ファクトリーの工場長八塚悟氏を筆頭にした熟練工のチームで高品位なギター/ベースを一本一本製作しているブランドです。どの楽器もワンオフで生産され同じものが世界に二つとない、世界に一本だけの楽器を作り続けています。

  • SONICが誇る唯一無二のサウンド。竹田豊氏がオリジナルエレキベースを語る 

    30数年に渡って多数のギターやベース、サーキット類を手がけて来たラムトリックカンパニー。前回はエレキギターを中心にインタビューさせて頂きましたが、今回は同社が手がけるエレキベースにスポット当て、代表取締役兼ギタークラフツ […]

  • Freedom CGR:オリジナルベースの新機種 Dulake Libero/Dulake Flat インタビュー

    上:Dulake Libro、下:Dulake Flat 東京・町屋に工房を構える Freedom Custom Guitar Research(フリーダムカスタムギターリサーチ:以下Freedom CGR)。魅力的かつ […]

  • G&Lのエレキベースについて

    フェンダーの創始者レオ・フェンダーが最後に辿り着いた理想のベース、それがG&Lです。G&Lのベースは彼の最高傑作である、と言っても過言ではないでしょう。ベーシストなら一度は手にしてみたいG&Lの特徴とラインナップを紐解いていきたいと思います。

  • ギブソン・レスポール・ベース

    ギターと比較すると、あまり認知度は高くはないレスポール・ベースですが、その完成度は非常に高く、多くのベーシストの間で評価され続けています。また一言で「レスポール・ベース」と言っても時代に合わせてさまざまな形に変化し続けています。

  • ギブソンSGベースについて

    ギブソンSGと言えば、ほとんどの方がエレキギターをイメージするのではないでしょうか?しかし、ギブソンはエレキベースにもこのSGシェイプを採用しています。SGベースでしか出すことのできない独特のサウンドを持っています。

  • ギブソン サンダーバード・ベースについて

    サンダーバードは豊かな低音とルックスからロック系のミュージシャンに愛されてきた。無骨で不器用なほど太く荒々しいサウンドであり、演奏時のバランスも安定しないため、スラップや速弾きに向いているとは決して言えない。しかし...

  • アイバニーズのエレキベースについて

    アイバニーズ自体はブランド全体を統一するコンセプトを敢えて持たず、楽器ごとあるいはシリーズごとにコンセプトを打ち立てていますが、一貫して「現代」を追い求めた製品企画にこだわっています。

  • シェクターのエレキベースについて

    シェクター・ベースのサウンドの核となるのが、モンスター・トーンピックアップとアクティブイコライザー。ノイズレスでレンジの広いピックアップにアクティブイコライザーを組み合わせることで、フェンダー系ベースを上回る幅広い音作りを実現しています

  • スペクターのエレキベースについて

    エレキベースの新しいスタンダードの形の1つを作ったメーカーがスペクターであると言われています。斬新なボディシェイプ:小ぶりで、丸みを帯びたそのシェイプは、単にデザイン性が高いだけでなく、プレイヤーの体にフィットし、高いプレイアビリティを生み出しました。

  • フェンダー・エレキベースの種類

    現在に至るまで世界中のベーシストに愛用されているジャズベースを始め、様々な用途に合わせたモデルを製作している世界最大のメーカーの一つ

  • フェンダー・ジャガー・ベースについて

    2005年にフェンダー・ジャパンより発表されたエレクトリック・ベース。多彩な音作りが可能なジャガーの電気システムと王道のジャズベースのユニークなコラボレーションによって誕生しました。

  • フェンダー・ジャズベースの選び方/各年代毎のモデル

    フェンダー・ジャズベースの基本スペック、各年代毎のモデルの特徴、選び方について。多くのベーシストに愛されるジャズベースの秘密を、基本スペックや歴史と共に追ってみましょう

  • フェンダー・プレシジョンベースの選び方/各年代毎の特徴

    プレシジョンベース、通称「プレベ」は、現代のエレクトリックベースの基本形として音楽の歴史を大きく変えることになった名器で、現代においても独特のサウンドと使い勝手の良さから多くのベーシストに愛用されています

  • フェンダー・メキシコ工場で作られるプレシジョンベース

    あらゆるジャンルにフィットできるオールラウンドなベースとしては、後継機のジャズベースに第一位を譲っている印象ですが、「全てのベーシストの心のどこかにプレシジョンベースはある」と言われるほどの個性と存在感があります。

  • メキシコ・エンセナダ工場で作られるフェンダー・ジャズベース

    「フェンダーMEX」製品はいわゆる「フェンダーUSA」のちょうど下、という価格帯のモデルです。その意味で、フェンダーMEXとフェンダーUSAとは、「グレードが違う」と言えるでしょう。

  • ミュージックマン・スティングレイのベースについて

    スティングレイは、1976年にレオ・フェンダーが立ち上げた新ブランド「ミュージックマン」から発表されたエレクトリックベース。斬新なデザインが随所に採用され、瞬く間に世間で注目を攫っていきます。

  • エレキベース・ブランド一覧

    フェンダーのエレキベース 現在に至るまで世界中のベーシストに愛用されているジャズベースを始め、様々な用途に合わせたモデルを製作している世界最大のメーカーの一つ 《独自技術と研究成果で築くオリジナリティ》YAMAHAのエレ […]